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2026/02/07

再SRPになるケースはどのような場合ですか?

ナカタ様45歳女性
一般的に再SRP(2回目のSRP)をすることになるケースというのは、1回目のSRP後の再評価で、
①「歯周ポケットの数値が改善しなかった」
②「レントゲンでの結果が良くない」
この①②の場合に「再SRP」をするということになるのでしょうか?
他に再SRPになる状況というのはどんなケースがありますでしょうか?
また、再SRPをするという決定は、医院が決めることだと思いますが、患者のほうから「1回目のSRPをしても状態改善しなかったから再SRP、またはフラップをしてほしい」という要望をする患者もいるのでしょうか?

河原 雅朗 先生からの回答

河原 雅朗
奈良県
かわはら歯科クリニック
河原 雅朗先生
> この①②の場合に「再SRP」をするということになるのでしょうか?

そういうことになると思います。


> 他に再SRPになる状況というのはどんなケースがありますでしょうか?

ちょっと思いつきません。


> また、再SRPをするという決定は、医院が決めることだと思いますが、患者のほうから「1回目のSRPをしても状態改善しなかったから再SRP、またはフラップをしてほしい」という要望をする患者もいるのでしょうか?

かなり珍しいと思います。

渡辺 英弥 先生からの回答

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