はじめまして。
最近納得できずにモヤモヤしていることがあり、専門家の方にお話を聞いていただきたくご連絡しました。
まず、かかりつけの一般歯科で3月に
親知らずを
抜歯するにあたり、
レントゲンを撮りました。
その1ヶ月後、反対側の歯が熱いものを口にした時だけひどく痛むようになり、クリーニングと定期検診のついでに相談したところ、
レントゲンにも
虫歯の所見はないと言われて様子を見ていました。
しかしやはり熱いものを口にした時の痛みがひかないため、
ゴールデンウィーク前に再度受診しましたが、やはり
虫歯は見られず、周りの
歯茎の清掃と
噛み合わせを少しだけ治してもらいました。
1週間ほどは痛みがひいたので、それで治ったと思っていたのですが、やはりまた痛みだし、先日、
CTが撮れる
根管治療の専門医を訪れ
レントゲンを撮ったところ、
CT撮るまでもなく
詰め物の下に
虫歯が写っていると言われました。
また、その歯はすでに神経が死んでしまっていること、その隣の奥歯も
詰め物の下で
虫歯が進行しており、一部の神経を残して治療するということになりました。
詰め物の下の
虫歯は、
レントゲンには写りにくいのも知ってはいるのですが、なぜかかりつけ医の先生が見過ごされたのか分からない、と衛生士さんにまで言われてショックを受けています。
4ヶ月に1回定期検診に行っているので、その時
虫歯が分かっていれば、
根管治療にまでならなかったのでは、と思ってしまいます。
私は子供の頃から
虫歯が多く、全ての歯を治療して
詰め物がしてある状態です。
本当にかかりつけ医で
レントゲンにうつらなかったのだとして、もしそうであれば定期検診に行っても
詰め物の下の
虫歯は見過ごされるということになるのでは、と不安です。
かかりつけ医は、とても丁寧親切で、患者に寄り添ってくれて、子供達も私もとても大好きな先生で、家族でお世話になっています。
歯医者難民でしたが、ようやく信頼できる歯医者さんに出会えたと思って通っていたのでショックが大きいです。
また、今回のことをかかりつけ医の先生に話したい気持ちもあるのですが、
根管治療は別のところでするのにわざわざそれだけを言いに行くのもクレーマーみたいでしょうか。
今後どうすればいいのか悩んでいます。