覆髄法(ふくずいほう) | 歯の基礎知識 | 歯のねっと

用語集

用語詳細

  1. 覆髄法(ふくずいほう)

    歯髄が露出したり、深い部分にあるう蝕が外からの刺激や細菌感染を防ぐため、露出した歯髄窩底に薬剤を貼付して保護し、外部からの刺激を遮断する処理のことです。 直接覆髄法間接覆髄法に分けられます。 覆罩法とも言います。

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