乱杭歯(らんぐいし) | 歯の基礎知識 | 歯のねっと

用語集

用語詳細

  1. 乱杭歯(らんぐいし)

    叢生歯(そうせいし)とも呼ばれ、顎が小さいなどの理由で、歯が重なって並んでいる状態のことです。 また、犬歯がとび出た状態の八重歯も乱杭歯の一種です。

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