ラミネートべニアクラウン(らみねーとべにあくらうん) | 歯の基礎知識 | 歯のねっと

用語集

用語詳細

  1. ラミネートべニアクラウン(らみねーとべにあくらうん)

    爪の厚さ程の薄い板状のセラミックの歯の表面を削った部分に貼る治療法で、ホワイトニングでは効果の出ない色素沈着のひどい場合や、前歯の隙間をうめる場合に、表面まで黒ずんでしまった虫歯、欠けたり折れたりした歯など被せる冠を言います。

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