エックス線(えっくすせん) | 歯の基礎知識 | 歯のねっと

用語集

用語詳細

  1. エックス線(えっくすせん)

    電離放射線の一種、またはその放射線を利用した治療機器のことです。目に見えない歯根(歯の根っこ)や骨の状態を診るために使用されます。最近では従来の機器に比べて放射線量も少ないデジタルエックス線(デジタルレントゲン)が普及しています。 .

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