ウォーキングブリーチ(うぉーきんぐぶりーち) | 歯の基礎知識 | 歯のねっと

用語集

用語詳細

  1. ウォーキングブリーチ(うぉーきんぐぶりーち)

    歯の神経(歯髄)を抜いてしまった後、歯の中に歯を白くする薬剤を入れて、変色した歯を白くする方法を言います。 神経が無い歯だけに行えるホワイトニングで、ウォーキングブリーチは、神経を取った後の穴に過酸化水素と過ホウ酸ナトリウムを混合したホワイトニング剤を注入して、歯に徐々に浸透させる方法のホワイトニングで、ウォーキングブリーチは、神経が無く、被せ物や大きな詰め物が無い歯に有効です。

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