メール相談:抜歯後、痛みが続き歯性副鼻腔炎と診断されました。 | 歯のねっと

公開相談詳細

タイトル 抜歯後、痛みが続き歯性副鼻腔炎と診断されました。 カテゴリ 抜歯
相談者 ムーミン様 年齢 58歳 性別 女性
左上5番の歯を抜歯するまでに、なかなか予約が取れずに1ヶ月半かかり、かなり痛い状況を続けたせいか抜歯して1週間経ちますが、まだ痛みがあります。
3ヶ月前から歯科と一緒に耳鼻科にもかかっています。
耳鼻科ではCTを撮ってもらい左の鼻腔だけがでいっぱいで灰色に写っていました。
左だけなので、これは歯性副鼻腔炎だと診断されました。
左上5番を抜歯したのですが、後鼻漏や歯痛は取れません。
歯科の予約まで10日はあります。
ドライソケットにもなっているみたいで抜いた歯の穴には白い骨も見えます。
このまま様子を見てよろしいのでしょうか?
河原 雅朗先生からの回答
1
奈良県

河原 雅朗

かわはら歯科クリニック
いろいろな対応方法が考えられます。
耳鼻科的なもの、歯科的なものいろいろです。
どの様に処置できるのか、先生の技量によっても様々だと思います。
口腔外科など、そういうことに慣れている先生に診てもらうほうがいいのかもしれません。
紹介状を書いてもらえるならその方がいいでしょう。
渡辺 英弥先生からの回答
2
福島県

渡辺 英弥

渡辺歯科医院
症状がある場合、痛みなどの場合は一度受診しましょう。

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