ドライソケット(どらいそけっと) | 歯の基礎知識 | 歯のねっと

用語集

用語詳細

  1. ドライソケット(どらいそけっと)

    抜歯時に出血が極端に少なく、抜歯窩をふさぐ血餅(けっぺい)が出来ずに、骨面が露出したままになって炎症を起こした状態のことです。抜歯後2〜3日後に症状が現れ、激しい痛みを伴うこともあります。

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